2022.10.4.Tue
今日のおじさん語録
「役者というのは、行をする者、自分というものをよく考え、見極める者のことやと思う。(藤山寛美)」
時計芸術研究所

連載

時計芸術研究所

誰もが便利なクオーツ時計に夢中だった50年前に、日本ではじめて機械式時計の魅力を再発見した、偉大なる〝時計のおじさん〟松山猛。そんな彼が、ぼくたちに時計の本当の楽しみ方を教えてくれる連載がスタートした! まずは20代の松山さんが機械式時計の深みにハマるきっかけになった、1940〜50年代のアメリカンウォッチについて語ってもらおう。

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